リフォーム

洗面のリフォーム

日常の中で利用頻度の高い「洗面所」。ここでは「洗面リフォーム」のノウハウと事例を中心に、役に立つ情報をまとめました。ぜひご活用ください。

洗面のリフォームのポイント 戸建て対応 マンション対応

家族全員がが何度も使い、何かとお世話になる「洗面所」。水まわりというのは利用頻度もあり、傷みやすい部位です。そのため、生活状況が変わりやすい「10年というサイクル」で合わせて「洗面リフォーム」を行うケースが多いです。
様々な用途があるが故に、リフォーム時「何を求めるか」で内容が大きく変わってきます。ぜひしっかりとしたプランニング致しましょう!

リフォームの前に情報集め!「最新の洗面はここがすごい」!

家族のみんなが毎日使う洗面台は、効率よく使いたいものです。「清潔」はもちろん大切ですが「収納・使い勝手の良さ」も意識したいですよね。最新の設備をチェックして、洗面選びの参考にしてください。

  • 節水機能向上の「水栓」

    「タッチ式・自動式」の登場で節水機能が向上しております。

  • ゴミの回収がカンタン
    「ヘアキャッチャー」

    髪の毛などのゴミが絡みにくい構造で、サッとお掃除できます。

  • 汚れが溜まりにくい「排水口」

    最近の洗面台は排水口の金具のないなめらかな形状になっているものもあり、お手入れがカンタンです。

  • モノが取りやすい
    「ベースキャビネット」

    最新の製品は「開き戸式」から「引き出し式」の方へシフトしております。「引き出し式」奥にあるモノが取り出しやすいがメリット。

  • 使い勝手の良い
    「ミラーキャビネット」

    最新の製品は、収納トレイの位置を移動してカスタマイズできるもの、左右どちらからでも開閉できる三面鏡などが登場しております。

  • 照明に「LED」が登場

    最新の製品でも照明に「LED」が採用されています。大幅に節約できる+洗面台になじむようシンプルでスッキリとしたデザインが多く見受けられます。

洗面で何をするかの「目的」

洗面では、洗顔や歯磨きという役割は勿論のこと、身だしなみを整えたり、化粧をすることが考えられます。後は、浴室の隣に脱衣室も兼ねている場合が多く、脱衣所となったり、洗濯をするランドリースペースであったりと、目的に応じてプランニングが変わってきます。

  • 専用タイプ

    「洗面専用のスペース・上部階」等に設けるタイプ。「廊下・ホール」の一部スペースに洗面化粧台を置くというケースが多いです。

  • 兼用タイプ

    洗面室と脱衣所、さらに洗濯機置場も兼ねたものがあります。
    朝の混雑時・入浴中の家族がいると利便性に欠ける場合があります。

洗面の「選び方」
  • 1. 寸法を測る

    「横」「縦」「高さ」を測りましょう。

  • 2. 収納タイプを選ぶ

    「ベースキャビネット・ミラーキャビネット」の2ケ所の収納を選択できます。

  • 3.水栓を選ぶ

    各メーカーが多様な機能・形状の水栓を用意しています。ご希望に合う、使い勝手の良い水栓を見つけましょう。

  • 4. メーカーを決める

    「三島のリフォーム」でのお取り扱いしているメーカーは、全般的に国内主要メーカーとなります。
    表示のないメーカーやモデルにつきましても、適時対応いたします。
    お気軽にご相談ください。

  • 5. 現地調査(無料)を申し込む

    現地調査では3つのことを行います。「(1)ヒアリング・(2)採寸・(3)現状確認」。施工担当者が伺います。キッチン製品の「カタログ」をお持ちします。ぜひ、現地ではご希望やご相談をお聞かせください。

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洗面のリフォームの流れ

当社ではお客様のご希望を踏まえた上で、最適なプランを提案させていただいております。より正確で満足度の高いプランとお見積もりから施工後のアフターフォローをさせていただくため、下の流れでリフォーム工事をさせていただいております。

ご相談 現地調査 見積・提案ご契約 リフォーム工事 アフターフォロー お電話やWebフォームで、現在のお住いの問題点や、ご希望とされている住ま ご提案のリフォームプラン ご納得いただいたリフォ 末長くご利用いただくため

洗面のリフォームについて相談する

住まいについて、リフォームについてのこだわりやご予算、お悩みや心配事など、なんでもお電話やWebフォームからご相談ください。当社のリフォームアドバイザーがお客様のご要望をお伺いした上で、最適なご提案をさせていただきます。
しつこい営業などは行っておりませんので安心してご連絡ください。

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